ここに雨を降らしてよ

いま読むべき唯一のブログ

今週のジャンプ #wj42

ONE PIECE

  • ルフィ、「野郎共」とか言うっけ…と思ったけど、船長らしいかっこいい振る舞いでよいのではないでしょうか。がんばってほしい。

約束のネバーランド

  • 1週間ぶりのお風呂のシーン、沁みる。
  • 「フィル達に会いたいなぁ ノーマンにも」というエマの発言に対して、「フィル達にはまた会える」と返すしかないレイの心境。

Dr.STONE

  • ゲンがボコボコにされたのは千空とまちがえたマグマの仕業でした。
  • 地球が大変なことになってても集団になると人間はしょうもないことで争うんだなあ、と思ったけどあの村の人たちは3000年前に起きたこととかを知らないのか。
  • ルリはそのあたり分かってそうな雰囲気を醸してて、そのへんが今後のカギか。
  • 金狼かっこいい。
  • 司とゲンはどうなってるのかな…。

ROBOT×LASERBEAM

  • 後出しの「向こうはどーも本調子ってカンジじゃなかったからねぇ」「朱雀に関しては調子の問題じゃない 明らかに本気を出していなかった」発言の説得力のなさ。なにがしたいのかわからない。あの練習試合はなんだったのか?

ブラッククローバー

  • あのアスタとガラの悪い人の戦う様子、美しかったかな…?

こちら葛飾区亀有公園前派出所

  • 作中で両津に言及されるなんて、ジャンプでギャグ漫画を描いている人にとってこんなにうれしいことはないのでは。
  • 話はいつものこち亀節という感じ。安定感ある。
  • 巻末コメントの「この一年間は時間をかけ、作品を描いています。」が本当にすごい。

鬼滅の刃

  • 扉絵、ねずこと「兄の笑顔を信じて待つの」という煽り、めっちゃよい。兄は妹の笑顔を取り戻すために戦いに身を投じたわけで。
  • 体温が高いほど動ける、という新要素。きよちゃんの言う通り、ずっと38度とかだとそのうち限界がきそう。
  • 強敵を目の前にしても決してひるむことない炭治郎。これまでに出会った仲間の想いを背負う。高まる主人公力。
  • という感じで極限までに燃え上がる読者のテンションを一気にゆるめにくる伊之助。緩急のつけ方がうまい。マジで善逸は何してんだ。

ぼくたちは勉強ができない

  • 浪人してる卒業生の新キャラ(もちろん女性)登場。まったく予想できなかった。受験に対する新しい視点が増えたわけで、今後の展開にどう絡んでくるのか気になる。当然、あの先生ともつながりがあるんだろうし。
  • しかし、かわいいかと問われると、あんまり興味なし…。

レイブンブライ

  • 第12回金未来杯(ゴールドフューチャーカップ)の3作目。
  • 今まででいちばんおもしろくて完成度が高い。連載になってもネタに困らなさそう。
  • 格闘シーンはもうちょっと迫力あるとよい、と思う。コマ割りがうまくて、すらすら読めるのはよかった。
  • なんかえらそうですいません…。

斉木楠雄のΨ難

  • 「大先輩の発表前の漫画を読んで題材を丸々パクり同じ週に載せるとんでもない奴」とのこと。
  • コミックスで読んでもピンとこなさそう、という攻めの姿勢に好感が持てます。

僕のヒーローアカデミア

  • ロックロック、ただのいいやつだった。「そしておまえだナイトアイ ちゃんと…責任もてよ!」ってこれは本当にそう。
  • 自らの能力で瀕死の仲間を「破壊」して自分と「融合」させるオーバーホール。最後のコマの禍々しさ、すごい。かっこいい。
  • でもその仲間に頼らないスタンスは先代に否定されてたような…。この辺がヒーローたちともヴィラン連合とも違うところっすね。
  • 次回からはデクとナイトアイの共闘でしょうか。

火ノ丸相撲

  • 心配はまったくの杞憂だったね、大相撲編超楽しみ。
  • 堀ちゃんがまた出てきてよかった。

ゆらぎ荘の幽奈さん

  • 最近ちょっとエロが雑な気がする。

食戟のソーマ

  • いっしょに訓練してたソーマ・タクミ・田所ちゃんならお互いを高いレベルでサポートできる、というのはわからなくもないけど、そのせいで美作が大したことなかった、みたいな印象になって最悪。

青春兵器ナンバーワン

  • ページをめくったところで声に出して笑ってしまった。タイムリーだし。

ハイキュー!!

  • 西谷なら大丈夫っしょ。

銀魂

  • 今さらだけど、登場人物みんなうまいこと言ってるのを俯瞰で見るとなんだか気が狂いそうになるな。

漫☆画太郎先生特別告知

  • まったく思い入れがないので完全にスベってんなとしか思えなかった。

シューダン!

  • 玄人おじさんに反論したり、ナナセの煽りに声を荒げたり。来週はロクくんの内面が明らかになるターン。
  • ロクくんが本気を出していないのはナナセが言うような理由ではないと思っていたけど。
  • ダイゴのあからさまなフラグ立てが清々しい。
  • 掲載順やばい。

腹ペコのマリー

  • また1コマでのされそうな新キャラが出てきたなー。

クロスアカウント

  • シリアスなシーンになればなるほど、なんで「くそみそ男」なんて名前にしたんだ…アイコンもキモいし…という気持ちになってつらい。

現金でもいいじゃない

ツイッターを眺めていて僕が最も辛い気持ちになる話題のひとつが「コンビニで現金を使ってるヤツなんなの」というもの。要するにクレジットカードや電子マネーを使いなさいよ、という話らしい。

そう主張する人のテンションは一定ではなく、「こっちの方が便利だからもしよかったら試してみてはいかがですか」から「情弱乙!高度に情報技術の発達した現代社会で未だに現金を使ってる人間に生きてる価値なし!」までグラデーションがある。前者のようなテンションならわからなくもないし、自分も誰かに同じような話をしたことはあると思う。後者はちょっと厳しい。そんなにイキってどうしたんですか、現金に最愛の人を殺されたんですか、などと考えてしまう。

現金ダサい派の主張としてよくあるのが「後ろで並んでいる人の時間を奪っている」というものだが、えっ、そうなの? 本当に? 何をそんなに急いでいるのか知らないけれど、そんな風に合理的に物事を考えられるのなら、他人に時間を奪われる可能性も考慮して、あらかじめそういう状況を回避すればいいじゃないか。不測の事態が生じるリスクを無視して思い通りにいかないことに苛立っているのはダサい。それができない己の無能さを、目の前で現金で支払っている人に転嫁しているだけではないか。

と煽り気味に書いてしまったが、こんなこと、もちろん本気で思っていない。そもそもこんなの、どこまでいっても平行線で、議論するようなものではない。現金じゃない方が早い、というのも本当にそうか怪しいものだ。クレジットカードがうまく読み込めなくてモタモタしている場面にも遭遇するし、あらかじめ会計ぴったりの小銭を握りしめてレジに並ぶ人もいる。

あなたが日々めちゃくちゃ便利に使っているクレジットカードや電子マネーを絶対に持ちたくない人もこの世界にはいて、たとえそれが他の人からすればまったく不合理な理由であっても、それを否定していいわけがない。こんなの、自明だと思うんだけど。

僕自身はカードも Suica も使っていて、その便利さは十二分に享受している。一方でやはり現金が最強だと思う場面もある。どちらにも良い面と悪い面とがあり、状況に応じて使い分けるのがよい、と当たり前の結論になるんだけど、一方の声ばかり大きくなるのはイヤなので書いておきます。なお、個人的にはデビットカードが最強だと考えています。

あと、レジをいじる側の人が現金うぜ〜って思うのは一理あるなと思いました。

みなさんがおだやかに生きていけることを祈ってます。ピース!

最近の感じ

梅雨が明けたらしい。7月に入ってからというものの、私の住む埼玉ではほとんどまとまった雨は降らなかった。だから体感的にはもうとっくに梅雨なんて明けてたでしょって感じなのだが、きっと梅雨明け宣言ひとつとっても細かな決まりごとがたくさんあるんだろう。どこかのお偉いさんの発表よりも己の実感をこそ信じたほうがいいんだろうけど、なかなかそうはいかないのが人間ってもんではあるまいか。

今夜はなんだか急に眠れなくなった。何に起因してるのかって考えると「将来に対する漠然とした不安」とかいう今時犬も食わないような陳腐なことで、漠然としてるので根本的な解決方法もない。だれかにこういうことについて相談されたら「とりあえず寝て起きて、それでも不安だったら考えろ」とか言いがちなんだけど、前述の通り眠れないわけで、セブンイレブンで氷結ストロングを買ってきた。なんでこんなに、というくらいてきめんに酔っ払って、絶対身体に悪いだろうな〜と思いつつ、俺が今まさに求めていたのはコレなんだよ!!!!という気持ちもあって、無事昇天。

いてもたってもいられなくなり、夜中コンビニに駆け込む、というのをこれまでに何度繰り返しただろうか。今日、ふとこれはリストカットと同じかもな、と思って、視界が一気に開けたような気になった。私は手首を切ったことはないから、両方の経験がある人からしたら「ちがうよ、全然ちがうよ」ということになるかも知れないけど。投げやりな “イマ” の気持ちの持っていき方、という点で同じカテゴリーに入るだろう。

氷結ストロングを飲みながらツイッターを眺める。『ワールドトリガー』というマンガで、主人公(のひとり)が母親に「自分が何をすべきかわかった、って顔してた」みたいなことを言われるシーンがある。去年の年末あたり、それのスクリーンショットを貼って「俺もやっとわかったよ」的なことをツイートしたんだけど、それがなんだったか思い出せない。たぶんアレだろうな〜という内容は思い浮かぶんだけど、確信がもてない。そんな大事そうなこと、あとあと確信がもてなくなる程度のテンションでツイートしていたのか、とちょっと落ち込んだ。

ツイートは呪いだと思う。休みの日の朝に「今日は○○をやるぞ」と言ったにもかかわらず実行しなかったら、存在する必要のなかった罪悪感が発生してしまう。そういうのはいらないんだよ、ということに気付かされまくった僕たちは、いつのまにか無難なことやなんの発展性もないおもしろツイートしかできなくなってしまったのではないか。決意なんかは消えちゃうのに、枷になりそうなことばっかわすれないのが呪いっぽいんだ。でもそれは単に性格の問題かもなあ、だとしたら損だなあ、などと考えていたら氷結ストロングがもう1本ほしい気持ちになってきた。

次からは2本買おう。

2017年5月

2017年5月を振り返る(7月も半ばだが!)。

旅行した

ゴールデンウィークに、関西へ。行きは深夜バス、帰りは新幹線。行きはまだまだ元気が有り余ってるから深夜バスでも全然オーケー、しかし帰る頃には遊び疲れているから新幹線で最速で帰るのだ、という自分の中での黄金パターンだったんだけど、バス、めちゃくちゃ疲れた。直視せずに過ごしてきた若くなさを痛感させられた。身体がバッキバキであった。連休中ということもあり、乗車率が高かったのも疲労の要因のひとつだったかも知れない。空気が薄い気がした。

新大阪は関西のどこにでもまあまあ出やすい、ということで、神戸やら京都やら。途中、京都のカードショップで《通りの悪霊》などを買う。急にマジック:ザ・ギャザリングの話になって申し訳ない。カードの価格って、やっぱりもう、日本中で基本的に同じような相場なんだな〜と感心した。インターネットすごい。シングルカードの価格は大抵の場合、海外の大手ショップの値段が基準になる(日本国内のショップはそれに追随する)みたいで、今となっては当たり前のことなんだろうけど、すごいことになっているなあ、と改めて思う。逆に、僕が中学生の頃、自転車で45分かけて通っていたイエローサブマリンではどうやって価格設定してたんだろう。まあ、インターネット自体はあったし、規模や手軽さは違えど今と同じだったのかもね。

ええっと、関西に話を戻すと、ひとつだけ、インターネットで調べたら「マスターは元漁師で、魚料理や刺身が絶品」という触れ込みの店に行ったら全然そんな感じではなく、若いママとの会話を楽しみましょう・もちろんお客さん同士の交流も大歓迎です、みたいなスタイルで営業していて、別にいいんだけど俺が今求めているのはこういうんじゃないんだよなあ、ということ以外は概ねよかったです。おかげさまで《通りの悪霊》も大活躍してます。

Mac を修理した

2年くらい前から話題になっていた「一部の Mac のディスプレイコーティングが剥げる」事象に私のそれも見事ブチ当たっていた。ネットの噂では機種ごとや購入時期によって対応の期限があるとかないとかで、ぼちぼち行かないとな〜と思いながら、仕事でも使っていると1週間弱手元を離れるのはなかなか難しいということもあり、今年の1月くらいからゴールデンウィークに狙いを定めてた。ウェブから、具体的な状態を添えてジーニアスバーを予約。当日、本体を持っていくとあっさり手続き終了。 修理完了まで受付から1週間弱かかるとのことで、それは営業日なのか、というのがちょっと不安に思っていたんだけど(祝日に対応してくれなかったらゴールデンウィークにした意味がない & 戻ってくるまでの間の仕事はどうしたもんか)、ふつうに祝日も稼働しているようで連休中に返ってきた。年末年始は別かも知れないけど、少なくとも2017年5月の時点ではそういう感じだったので、もしなにかあったときは参考にしてください。

その他

いちおう毎日の日記をクローズドな領域に残していて、それを見て1ヶ月を振り返るんだけど、5月は最初の5日間と最後の5日間くらいしか記述がなくて笑った。なんか荒んでたんだろうか。

大敗

よく行くカードショップで、マジック:ザ・ギャザリングの大会。

そこでのイベントには何度か参加したことがあるんだけれど、すべてスタンダードフォーマットだった。今日は初めてのモダンなのでどんな雰囲気かわからず、期待半分(なにを?)不安半分(なにが?)という感じ。

持ち込んだデッキはグリクシスシャドウ。デッキ自体の強さは間違いないはず。デッキ自体が弱いとプレイヤーが下手なのか使っているカードが悪いのかわからなくなるから初心者ほど強いデッキを使った方がいい、みたいな話をどこかで見た覚えがあって、鵜呑みにしている。理にかなった問題の切り分け方だ。デバッグみたい。

サンプル数 1 で言えるかって話だけど、スタンダードのときより年齢層が高い気がする。やっぱり、昔からやっていてカード資産のある人が多いんだろうか。こちらは今年再開したばっかのぺーぺーなので、ちょっとひるむ。でも負ける気でなんかやらないぜ!

ということで 1 回戦目。相手のデッキは親和。除去が追いつかずボコボコにされ、なんとかこっちにもクリーチャーが並んだと思ったら《墨蛾の生息地》の毒カウンターにやられ、いいとこなし!もともとグリクシスシャドウとは相性が悪いのもあるんだけれど、自分のプレイングもよくなかった。

2 回戦目はジェスカイコントロール。相手の使う《瞬唱の魔道士》がめちゃ強い。自分だって使ってるのにね〜。探査クリーチャー《を差し戻し》されたり《流刑への道》で追放されたり、《通りの悪霊》でライフを減らしたところを本体への火力で焼き切られるという、なんとも残念な結果。デッキの相性は悪くないので、勝てるマッチだったと思う。無念。

3 回戦。またも親和!1 回戦目と同様に、相手の速度についていけずボコボコに。マッチ終了後、相手の方にサイドボーディングやハンデスで落とすべきカードについてアドバイスをもらい、あまりにも時間が余っていたのでまた対戦してもらう。勝敗には関係がないので、プレイ中に相手にグイグイ質問する。全然イヤな顔をせずに答えてくれて、ありがたい。たまにこういうすごく親切な人がいて、初心者かつぼっち参戦の身としては大変ありがたい。というか、ネットとかでたまに目にする「すげ〜イヤなヤツ」にまだ遭遇したことがない。できればこのまま一生遭遇しないといいね。

ラストは緑白カンパニー。相性はこっちがちょっと不利だった、と思ってたけどどうだろうなあ、そんなでもないのかな。このあたりをパシッと見極められないのが、まだまだ自分には実力がない、ということを端的に示している気がする。《ロクソドンの強打者》や《萎れ葉のしもべ》が入っててハンデスに対するヘイトが高いし、クリーチャーが並ばれるのもややキツい。追いつきそうで追いつかない除去。ただ、相手のデッキには火力がないのと地上クリーチャーしかいないということで、お互いクリーチャーが並ぶとサイズが小さいので分が悪いかも、というようなことを後で相手の方に教えてもらう。負けたときはこういうことを相手に聞くようにしている。

このあと、大会自体はもう 1 マッチあったんだけど、参加人数が奇数だったので一人あぶれて不戦勝という扱いになり、実質 0 勝 4 敗!

振り返ると、たぶんうまいことやれてれば 3 -1 、最低でも 2 - 2 にはなれていたな〜と感じる。いちおう最後まで見届けてたんだけど、賞品のシングルカードがけっこう高額(2500 〜 5000 円くらいのカードが 4 枚、成績上位者から選べる。参加人数によって増減するんだと思う)だったので、がんばっていきたいものです。

というようなテキストを写真のような感じでぽちぽち打ってみたんだけど、なんかキーボードの入力に対する iPhone の反応が遅くて全然捗らなかった。あとで何がよくなかったのか試す。

f:id:osicoman:20170702183745j:plain (画像の左下、Bluetooth キーボードになんかまつげみたいのが乗ってる!と思って実物を確認したらキズでした)

1日あるある

今月は毎日ブログを更新するぞ!と決意を新たにしがち。

2017年5月のラーメンを振り返る

5月のラーメン体験も、変わらず私にとって非常に有意義なものでした。ラーメンが私を失望させることが今後あるのでしょうか?

蕾 煮干分家

大宮でつけ麺といえば、私はここを推します。深夜バスで新大阪まで行くことになっていたので、景気づけとして。

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和風楽麺 四代目 ひのでや

細部にまで神経の行き届いた見事な仕事です。食べログで埼玉ナンバーワンラーメン店として表彰されたこともあります(たしか2014年とかです)。

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煮干中華そば専門 煮干丸

このお店の食べログで私は「セメント系」という言葉を知りました。

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ラーメン凪 大宮店

「空飛ぶラーメン」「オーダーは全席に備え付けられた iPad で」などのギミックが話題になるのは安定した味があってこそ。 個人的には「生ビールが150円」というのに100000000点あげたいです。

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狼煙 大宮店 (NOROSHI)

埼玉・大宮の人気店の2号店が駅前・かつてラーメン二郎 大宮店のあった場所にオープン。スープがないのでエアコン直下でもなんとかなりました。めちゃくちゃ寒かったけど。

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麺処いぐさ

レギュラーメニューはもちろん、ちょくちょくツイッターで告知される限定メニューも全部おいしくて、「この店主、バケモノか…」といつも思います。本当は今初めて思いついたのですが。

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まとめ

時間が経つと忘れてしまうので、ちゃんと何を頼んだのか名前を覚えておこうと思いました。あと、こうして振り返ってみると埼玉のラーメン屋ばっかりでした。埼玉最高!