やさしい力はどこにある

いま読むべき唯一のブログ

当事者としての立場からは

9月30日(月)。

今夜のジャン談はゲストにコタローさんを迎えての収録。ふだん、自分が生きていていちばん接点がないのが「年上の男性」だ。2〜3歳程度は誤差としますが。コタローさんとは一回り以上離れている。新鮮な体験だった。

コタローさんとはTwitterなどでもふだんは特に交流がない。もし自分がその立場だったら、全然知らない人にいきなり声をかけて話をしよう(しかもそれがインターネットで公開される)というのはハードルの高い話で、なかなか超えられないと思う。その時点で実は(いい意味で)ヤバい人なのではと感じる。でもいざ話してみたら全然そんなことはなかった! おだやかな語り口、自分もいつかこうなりて〜。

ゲストとして名乗り出てもらえるの、ありがたいのだが、よくわからないというか、とにかく不思議に感じる。当事者としての立場からは一生わからないのだろうけど、だれかにとって必要とされているならそれは本当にありがたいンゴねえ…。ジャンプの話をしてるだけなのにね。