ここに雨を降らしてよ

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口調でキャラをつける

せっかくキャラづけしてるのに、お詫びのときはそれをやめて、かしこまった態度になってる。"昨日、「H3リールガン」について『サブは「ジャンプビーコン」、スペシャルは「ダイオウイカ」』と伝えたが、あれは間違いだった。」みたいな言い方のほうが、世界観を壊さないと思う。企業としての態度と世界観と、どっちを選ぶかって話だろうけど、窮屈な社会だな、とも感じる。

そういえば、日本語以外に、口調というか、言い方というか、そういうのでキャラ付けすることのできる言語ってあるんだろうか。例えば英語だったら最後に「hahaha!」とかつけるくらいしかない気がする。